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魚のマークが可愛いクリオブルーは、今年で25年目を迎えました。
クリオブルーのオーナー、アニー・ビュッソンはパリが生んだ宝石と言えるでしょう。
アニーは幼い頃に母を亡くし、父と姉の3人家族でした。動植物が好きで、歴史を垣間見る古い物に関心の強い子でした。10代という若さでファッションに興味を持ち、沢山の人と出会いながら、次第にその形をジュエリーへと移行させていきます。
豪華絢爛・まばゆいきらびやかな雰囲気より、さりげない、素朴なものを愛するアニー。アニーはシルバーの謙虚で素朴な温かさを見逃しませんでした。
クリオブルーは流行を拒絶しているワケでもなく、かと言って模倣しているわけでもない。取り入れる姿勢の中にも彼女らしさが光るこのクリオブルーの宝石は、流行が移り変わっても、決して色あせてしまうことはありません。
「常に自分が見につけたいと思うものを提案していきたい・・・」これが、彼女の言葉です。
クリオブルーは彼女の言葉が支えていると言っても良いかもしれません。
リング(指輪)、アンクレット、イヤリング、ネックレス、ピアス、ペンダント、ブレスレット、ブローチ、ラリエット
クリオブルー 青山本店
東京都港区南青山5-6-25 永和ビル1F
http://www.clioblue.co.jp/
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